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	<title>カスタムクラブUSAブログ</title>
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	<tagline>カスタムクラブに関するブログ</tagline>
	<modified>2008-02-26T06:23:20+09:00</modified>
	<copyright>Copyright 2008</copyright>
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	  	<author>
			<name>webmaster</name>
		</author>
		<title>カスタム・フィティング［グリップサイズの選択]</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=74" />
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		<modified>2008-09-06T03:35:48+09:00</modified>
		<issued>2008-09-06T03:35:48+09:00</issued>
		
	<dc:subject>カスタムクラブの選び方</dc:subject>		<summary type="text/html">	ゴルフクラブは選ぶ時代から、クラブをカスタマイズする時代です。
http://www.customclubusa.com/
	グリップ選びの重要なポイントは、クラブを振る「正しい力］を得ることにあります。
自分の手に合わないグリップを使用すると、インパクト時に肩や腕に余分な力が入り、スムーズなスイングを妨げる要因になります。
グリップが細いとインパクト時にクラブが捻れ、クラブフェイスががクローズドになります。反対にグリップが太過ぎると、力が入らずにオフセンターのインパクトとなり、クラブフェイスがオープンになります。
	ゴルフのスコア・スイングを安定させるには、グリップのカスタマイズが必要ですが、
サイズのカスタマイズを行うには、先ず、正しいグリップサイズの選択を行う必要があります。
	グリップを選択する時、
大半のゴルファーは平均的な手の大きさだからメンズ標準サイズ、手が大きいからオーバーサイズ。を選んでいると思います。
間違いではありませんが、正しい選択法とは言えいません。
	では、正しい「グリップサイズの選択方法」とは？
	グリップは“手のひら”にのせ、”指“で包み込む様に握ります。
ですから、正しいグリップサイズを選ぶには、“手の大きさ”と”指の長さ”を正確に知る必要があります。手のひらの大きさが同じでも、指の長い人と指が短い人では当然サイズが異なります。
 “手の大きさ”だけで判断すると、手に馴染まないサイズを選んでしまう可能性があります。
	市販のグリップの基本はUSサイズです。
[オーバー（ジャンボ）サイズ/Ｍｉｄサイズ/メンズ標準（スタンダード）/アンダーサイズ（レディース）]
の各サイズがあります。
グリップ太さはグリップメーカーにより多少差がありますが、サイズの基本は[メンズ標準サイズ]がベースに設定されています。
サイズはメンズ標準より太い物が[Ｍｉｄサイズ/オーバーサイズ]、メンズ標準より細い物が[アンダー/レディースサイズ]になり、通常　[1/16ｉｎ/0.16ｃｍ] 太さが異なり、太くなればそれだけ重くなります。グリップの太さは、エンド（キャップ側）から 2 インチの位置で計測したサイズで決められています。
	メンズ標準サイズ：[直径0.90－0.915in/2.23－2.30ｃｍ]
Midサイズ：メンズ標準に、　[1/16ｉｎ/0.16ｃｍ]　加算されたサイズ。（＋1/32inサイズもある）
オーバーサイズ：メンズ標準に、[1/8in/0.32cm]　加算されたサイズ。（Jumboサイズとも呼ばれている）
アンダーサイズ：メンズ標準から、　[1/16ｉｎ/0.16ｃｍ]マイナスされたサイズ。（－1/32in/－3/64ｉｎサイズもある）
	グリップサイズの正しい選び方は、先ず「正確に手を測る」必要があります。
正しいグリップサイズの測り方
１．	手の大きさ：手首の付け根から中指の先までの寸法を測る。
２．	中指の長さ：付け根から指先の寸法を測る。
	手の大きさ
手の大きさは[SS ~LLL]の7サイズに分けらえます。
SS：エクストラ・スモール：5・3/4－6・1/2in　（14.60－16.5cm）
S：スモール：6・1/2－7in　（16.5－17.8cm）
M：ミディアム：7－7・3/4in　（17.8－19.7cm）
ML：ミディアム・ラージ：7・3/4－8・1/4in　（19.7－21.0cm）
L：ラージ：8・1/4－8・3/4in　（21.0－22.2cm）
LL：エクストラ・ラージ：8・3/4－9・1/4in　（22.2－23.5cm）
LLL：エクストラ・エクストラ・ラージ：9・1/4in　＋　（23.5cm　＋）
	指の長さ
SL：2－3ｉｎ　(5.0-7.5cm)
ML：3－4ｉｎ　（7.5－10ｃｍ）
LL：4ｉｎ＋（10ｃｍ＋）
	グリップサイズ
グリップサイズは、[手の大きさ＋指の長さ＝グリップサイズ]になります。
レディースサイズ（アンダーサイズ）
１．	SS+SL=レディース
２．	SS+ML=レディース
３．	SS+LL=レディース
４．	S＋SL＝レディース
５．	S＋ML＝レディース
メンズ標準サイズ
１．	S＋LL＝メンズ標準
２．	M＋SL＝メンズ標準
３．	M＋ML＝メンズ標準
４．	M＋LL＝メンズ標準
５．	ML＋SL＝メンズ標準
６．	ML＋ML＝メンズ標準
７．	L＋SL＝メンズ標準
８．	L＋ML＝メンズ標準
Ｍｉｄサイズ
１．	ML+LL＝Ｍｉｄサイズ
２．	L+LL＝Ｍｉｄサイズ
３．	LL＋SL＝Ｍｉｄサイズ
４．	LL＋ML＝Ｍｉｄサイズ
５．	LL＋LL＝Ｍｉｄサイズ
６．	LLL＋SL＝Ｍｉｄサイズ
７．	LLL＋ML＝Ｍｉｄサイズ
Jumboサイズ（オーバーサイズ）
１．	LLL＋LL＝Jumboサイズ
	グリップサイズリストを参照すると解りますが、アンダーサイズで5サイズ、メンズ標準で8サイズ、Midサイズで7サイズ、ジャンボサイズ１サイズの[手の大きさ＋指のい長さ]の組み合わせが存在します。
つまり、市販のグリップを選択するのでは、完全にフィットしたグリップを得ることはできません。
最終的にグリップサイズはカスタマイズし、適切なサイズに仕上げることが大事です。
	選択方法のアドバイスは、お気軽にご相談下さい。
http://www.customclubusa.com/shop/index.php?main_page=index&amp;#038;cPath=26
	次回は、グリップのカスタマイズについてお届けします。

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=74"><![CDATA[	&lt;p&gt;&lt;b&gt;ゴルフクラブは選ぶ時代から、クラブをカスタマイズする時代です。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.customclubusa.com/&quot;&gt;http://www.customclubusa.com/&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/attach/hand3.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;a href=&quot;http://www.customclubusa.com/shop/index.php?main_page=index&amp;#038;cPath=27&quot;&gt;グリップ選び&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;の重要なポイントは、クラブを振る「正しい力］を得ることにあります。&lt;br /&gt;
自分の手に合わないグリップを使用すると、インパクト時に肩や腕に余分な力が入り、スムーズなスイングを妨げる要因になります。&lt;br /&gt;
グリップが細いとインパクト時にクラブが捻れ、クラブフェイスががクローズドになります。反対にグリップが太過ぎると、力が入らずにオフセンターのインパクトとなり、クラブフェイスがオープンになります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ゴルフのスコア・スイングを安定させるには、グリップのカスタマイズが必要ですが、&lt;br /&gt;
サイズのカスタマイズを行うには、先ず、正しいグリップサイズの選択を行う必要があります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;グリップを選択する時、&lt;br /&gt;
大半のゴルファーは平均的な手の大きさだからメンズ標準サイズ、手が大きいからオーバーサイズ。を選んでいると思います。&lt;br /&gt;
間違いではありませんが、正しい選択法とは言えいません。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;では、&lt;strong&gt;正しい「グリップサイズの選択方法」とは？&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;グリップは“手のひら”にのせ、”指“で包み込む様に握ります。&lt;br /&gt;
ですから、正しいグリップサイズを選ぶには、“手の大きさ”と”指の長さ”を正確に知る必要があります。手のひらの大きさが同じでも、指の長い人と指が短い人では当然サイズが異なります。&lt;br /&gt;
 “手の大きさ”だけで判断すると、手に馴染まないサイズを選んでしまう可能性があります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;市販のグリップの基本はUSサイズです。&lt;br /&gt;
[オーバー（ジャンボ）サイズ/Ｍｉｄサイズ/メンズ標準（スタンダード）/アンダーサイズ（レディース）]&lt;br /&gt;
の各サイズがあります。&lt;br /&gt;
グリップ太さはグリップメーカーにより多少差がありますが、サイズの基本は[メンズ標準サイズ]がベースに設定されています。&lt;br /&gt;
サイズはメンズ標準より太い物が[Ｍｉｄサイズ/オーバーサイズ]、メンズ標準より細い物が[アンダー/レディースサイズ]になり、通常　[1/16ｉｎ/0.16ｃｍ] 太さが異なり、太くなればそれだけ重くなります。グリップの太さは、エンド（キャップ側）から 2 インチの位置で計測したサイズで決められています。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;メンズ標準サイズ：[直径0.90－0.915in/2.23－2.30ｃｍ]&lt;br /&gt;
Midサイズ：メンズ標準に、　[1/16ｉｎ/0.16ｃｍ]　加算されたサイズ。（＋1/32inサイズもある）&lt;br /&gt;
オーバーサイズ：メンズ標準に、[1/8in/0.32cm]　加算されたサイズ。（Jumboサイズとも呼ばれている）&lt;br /&gt;
アンダーサイズ：メンズ標準から、　[1/16ｉｎ/0.16ｃｍ]マイナスされたサイズ。（－1/32in/－3/64ｉｎサイズもある）&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;グリップサイズの正しい選び方は、先ず「正確に手を測る」必要があります。&lt;br /&gt;
正しいグリップサイズの測り方&lt;br /&gt;
１．	手の大きさ：手首の付け根から中指の先までの寸法を測る。&lt;br /&gt;
２．	中指の長さ：付け根から指先の寸法を測る。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;手の大きさ&lt;br /&gt;
手の大きさは[SS ~LLL]の7サイズに分けらえます。&lt;br /&gt;
SS：エクストラ・スモール：5・3/4－6・1/2in　（14.60－16.5cm）&lt;br /&gt;
S：スモール：6・1/2－7in　（16.5－17.8cm）&lt;br /&gt;
M：ミディアム：7－7・3/4in　（17.8－19.7cm）&lt;br /&gt;
ML：ミディアム・ラージ：7・3/4－8・1/4in　（19.7－21.0cm）&lt;br /&gt;
L：ラージ：8・1/4－8・3/4in　（21.0－22.2cm）&lt;br /&gt;
LL：エクストラ・ラージ：8・3/4－9・1/4in　（22.2－23.5cm）&lt;br /&gt;
LLL：エクストラ・エクストラ・ラージ：9・1/4in　＋　（23.5cm　＋）&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;指の長さ&lt;br /&gt;
SL：2－3ｉｎ　(5.0-7.5cm)&lt;br /&gt;
ML：3－4ｉｎ　（7.5－10ｃｍ）&lt;br /&gt;
LL：4ｉｎ＋（10ｃｍ＋）&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;グリップサイズ&lt;br /&gt;
グリップサイズは、[手の大きさ＋指の長さ＝グリップサイズ]になります。&lt;br /&gt;
レディースサイズ（アンダーサイズ）&lt;br /&gt;
１．	SS+SL=レディース&lt;br /&gt;
２．	SS+ML=レディース&lt;br /&gt;
３．	SS+LL=レディース&lt;br /&gt;
４．	S＋SL＝レディース&lt;br /&gt;
５．	S＋ML＝レディース&lt;br /&gt;
メンズ標準サイズ&lt;br /&gt;
１．	S＋LL＝メンズ標準&lt;br /&gt;
２．	M＋SL＝メンズ標準&lt;br /&gt;
３．	M＋ML＝メンズ標準&lt;br /&gt;
４．	M＋LL＝メンズ標準&lt;br /&gt;
５．	ML＋SL＝メンズ標準&lt;br /&gt;
６．	ML＋ML＝メンズ標準&lt;br /&gt;
７．	L＋SL＝メンズ標準&lt;br /&gt;
８．	L＋ML＝メンズ標準&lt;br /&gt;
Ｍｉｄサイズ&lt;br /&gt;
１．	ML+LL＝Ｍｉｄサイズ&lt;br /&gt;
２．	L+LL＝Ｍｉｄサイズ&lt;br /&gt;
３．	LL＋SL＝Ｍｉｄサイズ&lt;br /&gt;
４．	LL＋ML＝Ｍｉｄサイズ&lt;br /&gt;
５．	LL＋LL＝Ｍｉｄサイズ&lt;br /&gt;
６．	LLL＋SL＝Ｍｉｄサイズ&lt;br /&gt;
７．	LLL＋ML＝Ｍｉｄサイズ&lt;br /&gt;
Jumboサイズ（オーバーサイズ）&lt;br /&gt;
１．	LLL＋LL＝Jumboサイズ&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;グリップサイズリストを参照すると解りますが、アンダーサイズで5サイズ、メンズ標準で8サイズ、Midサイズで7サイズ、ジャンボサイズ１サイズの[手の大きさ＋指のい長さ]の組み合わせが存在します。&lt;br /&gt;
つまり、市販のグリップを選択するのでは、完全にフィットしたグリップを得ることはできません。&lt;br /&gt;
最終的にグリップサイズはカスタマイズし、適切なサイズに仕上げることが大事です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;選択方法のアドバイスは、お気軽にご相談下さい。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.customclubusa.com/shop/index.php?main_page=index&amp;#038;cPath=26&quot;&gt;http://www.customclubusa.com/shop/index.php?main_page=index&amp;#038;cPath=26&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;次回は、グリップのカスタマイズについてお届けします。
&lt;/p&gt;
]]></content>
	</entry>
		<entry>
	  	<author>
			<name>webmaster</name>
		</author>
		<title>カスタム・フィティング［グリップ力]</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=71" />
		<id>http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=71</id>
		<modified>2008-09-04T03:41:31+09:00</modified>
		<issued>2008-09-04T03:41:31+09:00</issued>
		
	<dc:subject>カスタムクラブの選び方</dc:subject>		<summary type="text/html">	ゴルフクラブは選ぶ時代から、クラブをカスタマイズする時代です。
	自分に合った「グリップ力」を得るのに重要なのが、[グリップ選び]です。
グリップはゴルフクラブの中で唯一ゴルファーの手に触れる最も重要なパーツです。
手の大きさが人それぞれ異なる様に、手のひらに感じる感触/フィリーリングも千差万別です。
	一般的に上級者は安定したグリップ力を誇っています。
「把握反射」の運動プログラムの完成度が高いこともありますが、
「グリップ選び」に神経を使い慎重に自分にマッチする商品を選択しているためだと思います。
ところが、大半のアベレージ・ゴルファーはグリップの仕様を検証することも無く、標準品をそのまま使用しているように感じます。
もう少し慎重に、「グリップ選び」に神経を使われて見ては如何でしょう。
	グリップ選びの目的は、安定した[グリップ力]を保つためです。
勿論、中には標準品で十分と感じている人も居るでしょう。
ただ、グリップを握って見て少しでも違和感を感じるようでしたら、自分にマッチするグリップ探しを始めたら如何でしょうか。
	では、[グリップ力]の安定度を高めるグリップ選びの条件とは？
	安定度を高めるグリップ選びには、 [視覚・触覚・サイズ]の3要素を検証する必要があります。
	[グリップ力] の安定度を高めるグリップ選び
	１．視覚で選択する
クラブを構える時、クラブを握った時に、心理的に「握りやすさ」を感じさせるのが[視覚]です。
デザインや色から受ける心理的な効果は、人により異なります。
[黒]に安定感や安心感を覚える人もいれば、「硬さ」を感じる人もいます。
昔と異なり [黒]だけで無く、あらゆるカラーのグリップがありますし、最近はカラーだけでなく、模様がデザインされたグリップも商品化されています。
実際に商品を手にして見ると解りますが、安心感を与えるカラー、握りやすさを感じさせるデザインがあります。
形状は通常ラウンド（丸）ですが、引っかかり用のリブのあるグリップ（Ribbed）もあり、自分のフィーリングに合ったグリップ・デザインを選ぶことが、グリップ力を高める方法です。
	２．触覚で選択する
グリップはクラブの中で唯一ゴルファーの手に触れる最も重要なパーツです。
手の大きさが人それぞれ異なる様に、手のひらに感じる「感触」も千差万別です。
ゴム素材のグリップにも、天然ゴム、合成ゴム製品やコードの入った製品（フルかハーフ）があります。また、最近は新素材のコンパウンド・グリップ（Winnグリップなど）から、密度の異なる素材を組み合わせた製品（デュアル・デンシィティ）、プラスチックのバーを挿入したグリップ（トーション・コントロール）などが商品化されています。
	使用素材により、柔らかさや固さだけでなく、肌触り（感触）が異なります。
[滑らかな感触/柔らかいが固い感触/柔らかでしっとりとした感触/少しざらざらした感触]
など、自分の手の触覚に馴染む素材を選ぶことが、[グリップ力]を高める上で大事です。
例えば、グリップを強く握りすぎる人は、「柔らかでしっとりとした感触」の物を選ぶとか。多汗症で滑るのを気にする人は、「少しざらざらした感触」の物を選ぶなど、素材の特徴を見極めながら選ぶと愉しいでしょう。
	「正しいグリップの握り方」については、こちらの「NIKKEI　GOLF　GUIDE」をご参照下さい。
http://golf.nikkei.co.jp/onepoint/01.cfm
	最終的なグリップサイズはカスタマイズし、適切なサイズに仕上げることが大事です。
選択方法のアドバイスは、お気軽にご相談下さい。
http://www.customclubusa.com/shop/index.php?main_page=index&amp;#038;cPath=26
	次回は、［グリップサイズの選択] を検証します。
 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=71"><![CDATA[	&lt;p&gt;&lt;strong&gt;ゴルフクラブは選ぶ時代から、クラブをカスタマイズする時代です。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;自分に合った「グリップ力」を得るのに重要なのが、[グリップ選び]です。&lt;br /&gt;
グリップはゴルフクラブの中で唯一ゴルファーの手に触れる最も重要なパーツです。&lt;br /&gt;
手の大きさが人それぞれ異なる様に、手のひらに感じる感触/フィリーリングも千差万別です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;一般的に上級者は安定したグリップ力を誇っています。&lt;br /&gt;
「把握反射」の運動プログラムの完成度が高いこともありますが、&lt;br /&gt;
「グリップ選び」に神経を使い慎重に自分にマッチする商品を選択しているためだと思います。&lt;br /&gt;
ところが、大半のアベレージ・ゴルファーはグリップの仕様を検証することも無く、標準品をそのまま使用しているように感じます。&lt;br /&gt;
もう少し慎重に、「グリップ選び」に神経を使われて見ては如何でしょう。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;グリップ選びの目的は、安定した[グリップ力]を保つためです。&lt;br /&gt;
勿論、中には標準品で十分と感じている人も居るでしょう。&lt;br /&gt;
ただ、グリップを握って見て少しでも違和感を感じるようでしたら、自分にマッチするグリップ探しを始めたら如何でしょうか。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;では&lt;strong&gt;、[グリップ力]の安定度を高めるグリップ選びの条件とは？&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;安定度を高めるグリップ選びには、 [視覚・触覚・サイズ]の3要素を検証する必要があります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;[グリップ力] の安定度を高めるグリップ選び&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;strong&gt;１．視覚で選択する&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
クラブを構える時、クラブを握った時に、心理的に「握りやすさ」を感じさせるのが[視覚]です。&lt;br /&gt;
デザインや色から受ける心理的な効果は、人により異なります。&lt;br /&gt;
[黒]に安定感や安心感を覚える人もいれば、「硬さ」を感じる人もいます。&lt;br /&gt;
昔と異なり [黒]だけで無く、あらゆるカラーのグリップがありますし、最近はカラーだけでなく、模様がデザインされたグリップも商品化されています。&lt;br /&gt;
実際に商品を手にして見ると解りますが、安心感を与えるカラー、握りやすさを感じさせるデザインがあります。&lt;br /&gt;
形状は通常ラウンド（丸）ですが、引っかかり用のリブのあるグリップ（Ribbed）もあり、自分のフィーリングに合ったグリップ・デザインを選ぶことが、グリップ力を高める方法です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;strong&gt;２．触覚で選択する&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
グリップはクラブの中で唯一ゴルファーの手に触れる最も重要なパーツです。&lt;br /&gt;
手の大きさが人それぞれ異なる様に、手のひらに感じる「感触」も千差万別です。&lt;br /&gt;
ゴム素材のグリップにも、天然ゴム、合成ゴム製品やコードの入った製品（フルかハーフ）があります。また、最近は新素材のコンパウンド・グリップ（Winnグリップなど）から、密度の異なる素材を組み合わせた製品（デュアル・デンシィティ）、プラスチックのバーを挿入したグリップ（トーション・コントロール）などが商品化されています。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;使用素材により、柔らかさや固さだけでなく、肌触り（感触）が異なります。&lt;br /&gt;
[滑らかな感触/柔らかいが固い感触/柔らかでしっとりとした感触/少しざらざらした感触]&lt;br /&gt;
など、自分の手の触覚に馴染む素材を選ぶことが、[グリップ力]を高める上で大事です。&lt;br /&gt;
例えば、グリップを強く握りすぎる人は、「柔らかでしっとりとした感触」の物を選ぶとか。多汗症で滑るのを気にする人は、「少しざらざらした感触」の物を選ぶなど、素材の特徴を見極めながら選ぶと愉しいでしょう。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;「正しいグリップの握り方」については、こちらの「NIKKEI　GOLF　GUIDE」をご参照下さい。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://golf.nikkei.co.jp/onepoint/01.cfm&quot;&gt;http://golf.nikkei.co.jp/onepoint/01.cfm&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;最終的なグリップサイズはカスタマイズし、適切なサイズに仕上げることが大事です。&lt;br /&gt;
選択方法のアドバイスは、お気軽にご相談下さい。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.customclubusa.com/shop/index.php?main_page=index&amp;#038;cPath=26&quot;&gt;http://www.customclubusa.com/shop/index.php?main_page=index&amp;#038;cPath=26&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;次回は、［グリップサイズの選択] を検証します。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/attach/ULR1JXCACX1Y12CA9PTF9OCAR24UT7CADSFD8LCAEPEYN5CA5QWQZJCA1EK19FCAR6VVBFCA9OGUF0CAL72GMZCAEE2GJOCA13F7ZBCABG5AMUCATV9EL7CAL6R4DRCA1WHVE1CAV0DXMKCANMSA02.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;
&lt;/p&gt;
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	  	<author>
			<name>webmaster</name>
		</author>
		<title>カスタム・フィティング［クラブを握る力]</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=70" />
		<id>http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=70</id>
		<modified>2008-09-02T08:46:55+09:00</modified>
		<issued>2008-09-02T08:46:55+09:00</issued>
		
	<dc:subject>カスタムクラブの選び方</dc:subject>		<summary type="text/html">	ゴルフには [クラブを振る力]に加えて、[クラブを握る力]が要求されます。
手のひらが大きい人、指が長い人、指が短い人と手のサイズも様々であり、
グリップを握る力にも個人差があります。
	グリップを握る力について、
「ショートアイアンは強く、クラブが長くなるに従い緩く握る」
	「グリップの握る強さは、手の中に小鳥をフワッと握る程度の力」
	「蓋をあけた練り歯磨きのチューブを握って中身がブチュッと出ない程度の力」
	また、プロやゴルフ上級者は、
「スイングしながらヘッドスピードに合わせて意識的にグリップの握力を変える」
と、様々に表現されています。
	グリップを握る目的は、スムーズなスイングを作り出すことにあります。
ですから、スムーズなスイングを妨げる様な（強く握り過ぎる）ことは避けなければなりません。
強く握り過ぎると、人間の体は自然に、肩に力が入り体が硬直します。
	一般的に、グリップを握る力は、[グリップ握力]のひとつだけと考えられていますが、
実は、グリップを握る力は2つあります。
	グリップを握る力、2つのパワーとは？
	グリップを握る力は、
１．意識的に握る[グリップ握力]
２．反射的（無意識）に発揮される力［把握反射］
の２つのパワーがあります。
	「小鳥をフワッと握る程度の力」とか。「中身がブチュッと出ない程度の力」
この力加減を表現しているのは、[グリップ握力]の説明です。
	「スイングしながらヘッドスピードに合わせて意識的にグリップの握力を変える」
このスイングの遠心力に応じて、力加減を変化させるパワーが、［把握反射］です。
	「把握反射」とは、生まれつき備わっている筋肉のメカニズムです。
生まれたばかりの赤ちゃんは両手を握り締めていますが、手のひらに触ってやると指を自然に強く握り返してきます。
この反射的に握る力が「把握反射」です。
	ゴルフ初級者が適度なグリップ力を保てないのは、この「把握反射」に問題があります。
上級者は繰り返し打球しているうちに、反射的に筋肉が動き、適度なグリップ力を身に付けています。
ですから、「意識的にグリップの握力を変え、トップでは柔らかくインパクトに向かって強く握る」ことが可能なのです。
	ただ、「インパクトの瞬間にグリップを強く握る」のは意識の問題であり、
実験では「実際に強く握ることでスイング・スピードが上昇した」と、する結果は報告されていません。
	初心者や中級者は、出来るだけグリップの力は抜いて、体全体を使ったスイングを心掛けることが望ましい様です。
そして、繰り返し練習するうちに、反射的に、適度なグリップ力を身に付けることが大事でしょう。
	一度、あなたの「適度なグリップ力」を検証してみませんか？
http://www.customclubusa.com/shop/pg/profile.html

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=70"><![CDATA[	&lt;p&gt;ゴルフには [クラブを振る力]に加えて、[クラブを握る力]が要求されます。&lt;br /&gt;
手のひらが大きい人、指が長い人、指が短い人と手のサイズも様々であり、&lt;br /&gt;
グリップを握る力にも個人差があります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;グリップを握る力について、&lt;br /&gt;
「ショートアイアンは強く、クラブが長くなるに従い緩く握る」&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;「グリップの握る強さは、手の中に小鳥をフワッと握る程度の力」&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;「蓋をあけた練り歯磨きのチューブを握って中身がブチュッと出ない程度の力」&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;また、プロやゴルフ上級者は、&lt;br /&gt;
「スイングしながらヘッドスピードに合わせて意識的にグリップの握力を変える」&lt;br /&gt;
と、様々に表現されています。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;グリップを握る目的は、スムーズなスイングを作り出すことにあります。&lt;br /&gt;
ですから、スムーズなスイングを妨げる様な（強く握り過ぎる）ことは避けなければなりません。&lt;br /&gt;
強く握り過ぎると、人間の体は自然に、肩に力が入り体が硬直します。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;一般的に、グリップを握る力は、[グリップ握力]のひとつだけと考えられていますが、&lt;br /&gt;
実は、グリップを握る力は2つあります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;strong&gt;グリップを握る力、2つのパワーとは？&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;グリップを握る力は、&lt;br /&gt;
１．意識的に握る[グリップ握力]&lt;br /&gt;
２．反射的（無意識）に発揮される力［把握反射］&lt;br /&gt;
の２つのパワーがあります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;「小鳥をフワッと握る程度の力」とか。「中身がブチュッと出ない程度の力」&lt;br /&gt;
この力加減を表現しているのは、[グリップ握力]の説明です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;「スイングしながらヘッドスピードに合わせて意識的にグリップの握力を変える」&lt;br /&gt;
このスイングの遠心力に応じて、力加減を変化させるパワーが、［把握反射］です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;「把握反射」とは、生まれつき備わっている筋肉のメカニズムです。&lt;br /&gt;
生まれたばかりの赤ちゃんは両手を握り締めていますが、手のひらに触ってやると指を自然に強く握り返してきます。&lt;br /&gt;
この反射的に握る力が「把握反射」です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ゴルフ初級者が適度なグリップ力を保てないのは、この「把握反射」に問題があります。&lt;br /&gt;
上級者は繰り返し打球しているうちに、反射的に筋肉が動き、適度なグリップ力を身に付けています。&lt;br /&gt;
ですから、「意識的にグリップの握力を変え、トップでは柔らかくインパクトに向かって強く握る」ことが可能なのです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ただ、「インパクトの瞬間にグリップを強く握る」のは意識の問題であり、&lt;br /&gt;
実験では「実際に強く握ることでスイング・スピードが上昇した」と、する結果は報告されていません。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;初心者や中級者は、出来るだけグリップの力は抜いて、体全体を使ったスイングを心掛けることが望ましい様です。&lt;br /&gt;
そして、繰り返し練習するうちに、反射的に、適度なグリップ力を身に付けることが大事でしょう。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;一度、あなたの「適度なグリップ力」を検証してみませんか？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.customclubusa.com/shop/pg/profile.html&quot;&gt;http://www.customclubusa.com/shop/pg/profile.html&lt;/a&gt;&lt;img src=&quot;http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/attach/images_01.jpg&quot; alt=&quot;02.jpg&quot; /&gt;
&lt;/p&gt;
]]></content>
	</entry>
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	  	<author>
			<name>webmaster</name>
		</author>
		<title>カスタム・フィティング［クラブを振る力]</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=69" />
		<id>http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=69</id>
		<modified>2008-08-28T07:06:33+09:00</modified>
		<issued>2008-08-28T07:06:33+09:00</issued>
		
	<dc:subject>カスタムクラブの選び方</dc:subject>		<summary type="text/html">	多くのゴルファーは「飛ばない」「曲がる」「振りにくい」といった現象に悩まされているでしょう。
多くの時間とお金を費やし、何度もクラブを買い替えていませんか？
	ゴルフは野球やテニスと同様に「道具」を使用するスポーツですが、
野球やテニスと異なる大きな点があります。
バット・テニスラケットはグリップを支点としたスイング運動の中に「打球面」があります。
ところが、ゴルフクラブはグリップ支点とシャフトとヘッドの接合点の2つの支点があり、
バット・テニスラケットと異なりゴルフクラブの「打球面」はグリップ支点（シャフト）の延長線から、ズレた所にあります。
この為、ほんの少しのスイング軌道のブレが大きく結果を左右する特徴を持っています。
	こうした「道具」を使いこなすには、自己所有するパワーを最大限に引き出すことが大事です。
	ゴルフの体型基礎データー「身長と腕の長さ」の次に重要な要素は［パワー］です。
	ゴルフで必要とされるパワーとは？
	[パワー＝力]です。
身長が低くても力持ちの人も居れば、長身で非力な人も居ます。
ボールを投げる力、バットを振る力、グローブを握る力が無ければ野球は出来ません。
同様に、ゴルフは[クラブを振る力、握る力]が無ければ、幾ら非力な女性でもゴルフは出来ません。
そして、ゴルフで重要なのは馬鹿力ではなく、適切なタイミングで的確にボールをヒットする適度なパワーです。
力任せにクラブをブンブン振り回しても、ボールは飛びません。
正しいスイングを身に付け、適時に的確にボールをヒットするパワーが飛距離を生み出します。
	[クラブを振る力]は、ゴルフクラブの総重量に関係してきます。
どれ位の重さのクラブを無理なく自然に振ることができるのか。自分に適したクラブ総重量を知ることが大切です。
最近のドライバーの平均重量は、280g～350g前後です。
例えば、非力な女性ゴルファーに350gのドライバーを与えても、スムーズにスイングすることは出来ません。
逆に、力のあるゴルファーに280gの軽いドライバーを与えてもヘッドスピードは上昇するでしょうが、
インパクトパワー（衝撃度）の低下や不安定なスイングを招くことに繋がります。
	この様にゴルフクラブは重過ぎても、軽すぎても好結果は得られません。
ゴルファーは、自分自身が持つパワー以上（以下）のクラブを使用しても正しいスイングを身に付けることはできません。
	ご自分の[クラブを振る力]見極めるには、
ドライバーあるいは7番アイアンなど得意とするクラブを選択し、数種類の重さのクラブを振り比べて見ることです。
必ず、スイング感覚に合った[重さ]を感じることができます。
	正しいスイングを短期間で身に付けるには、
自分自身の体型/スイング/スキルにマッチした[クラブ長さと重量]が基本になります。
そして、「クラブの振りやすさ」とは、
[適正なクラブ長さと重量]とクラブバランス/クラブ全体慣性モーメントの調和により、作り出されます。
	一度、あなたの「クラブの振りやすさ」を検証してみませんか？
http://www.customclubusa.com/shop/pg/profile.html

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=69"><![CDATA[	&lt;p&gt;多くのゴルファーは「飛ばない」「曲がる」「振りにくい」といった現象に悩まされているでしょう。&lt;br /&gt;
多くの時間とお金を費やし、何度もクラブを買い替えていませんか？&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ゴルフは野球やテニスと同様に「道具」を使用するスポーツですが、&lt;br /&gt;
野球やテニスと異なる大きな点があります。&lt;br /&gt;
バット・テニスラケットはグリップを支点としたスイング運動の中に「打球面」があります。&lt;br /&gt;
ところが、ゴルフクラブはグリップ支点とシャフトとヘッドの接合点の2つの支点があり、&lt;br /&gt;
バット・テニスラケットと異なりゴルフクラブの「打球面」はグリップ支点（シャフト）の延長線から、ズレた所にあります。&lt;br /&gt;
この為、ほんの少しのスイング軌道のブレが大きく結果を左右する特徴を持っています。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;こうした「道具」を使いこなすには、自己所有するパワーを最大限に引き出すことが大事です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ゴルフの体型基礎データー「身長と腕の長さ」の次に重要な要素は［パワー］です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;strong&gt;ゴルフで必要とされるパワーとは？&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;[パワー＝力]です。&lt;br /&gt;
身長が低くても力持ちの人も居れば、長身で非力な人も居ます。&lt;br /&gt;
ボールを投げる力、バットを振る力、グローブを握る力が無ければ野球は出来ません。&lt;br /&gt;
同様に、ゴルフは[クラブを振る力、握る力]が無ければ、幾ら非力な女性でもゴルフは出来ません。&lt;br /&gt;
そして、ゴルフで重要なのは馬鹿力ではなく、適切なタイミングで的確にボールをヒットする適度なパワーです。&lt;br /&gt;
力任せにクラブをブンブン振り回しても、ボールは飛びません。&lt;br /&gt;
正しいスイングを身に付け、適時に的確にボールをヒットするパワーが飛距離を生み出します。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;[クラブを振る力]は、ゴルフクラブの総重量に関係してきます。&lt;br /&gt;
どれ位の重さのクラブを無理なく自然に振ることができるのか。自分に適したクラブ総重量を知ることが大切です。&lt;br /&gt;
最近のドライバーの平均重量は、280g～350g前後です。&lt;br /&gt;
例えば、非力な女性ゴルファーに350gのドライバーを与えても、スムーズにスイングすることは出来ません。&lt;br /&gt;
逆に、力のあるゴルファーに280gの軽いドライバーを与えてもヘッドスピードは上昇するでしょうが、&lt;br /&gt;
インパクトパワー（衝撃度）の低下や不安定なスイングを招くことに繋がります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;この様にゴルフクラブは重過ぎても、軽すぎても好結果は得られません。&lt;br /&gt;
ゴルファーは、自分自身が持つパワー以上（以下）のクラブを使用しても正しいスイングを身に付けることはできません。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ご自分の[クラブを振る力]見極めるには、&lt;br /&gt;
ドライバーあるいは7番アイアンなど得意とするクラブを選択し、数種類の重さのクラブを振り比べて見ることです。&lt;br /&gt;
必ず、スイング感覚に合った[重さ]を感じることができます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;正しいスイングを短期間で身に付けるには、&lt;br /&gt;
自分自身の体型/スイング/スキルにマッチした[クラブ長さと重量]が基本になります。&lt;br /&gt;
そして、「クラブの振りやすさ」とは、&lt;br /&gt;
[適正なクラブ長さと重量]とクラブバランス/クラブ全体慣性モーメントの調和により、作り出されます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;一度、あなたの「クラブの振りやすさ」を検証してみませんか？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.customclubusa.com/shop/pg/profile.html&quot;&gt;http://www.customclubusa.com/shop/pg/profile.html&lt;/a&gt;
&lt;/p&gt;
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	  	<author>
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		</author>
		<title>カスタム・フィティング［ゴルルフクラブ長さ]</title>
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		<modified>2008-08-26T07:42:20+09:00</modified>
		<issued>2008-08-26T07:42:20+09:00</issued>
		
	<dc:subject>カスタムクラブの選び方</dc:subject>		<summary type="text/html">	ゴルフクラブは規格品を選ぶ時代から、クラブをカスタマイズする時代です。
	ゴルフクラブを選ぶにしろ、カスタムクラブを制作するにしろ、
何よりも重要なことは、ゴルファーはご自分の基礎データーを正確に把握することです。
	ゴルフコンポーネントの「性能基準」をベースに自由に商品を選択しながらゴルフクラブを制作する。これがカスタムクラブです。
つまり、ゴルファーが自分にマッチした商品を選択しオリジナル商品を制作することです。
	ゴルフの最新理論では、｢全クラブに共通するワンスイングを修得すること｣と、されています。
ゴルフクラブの番手によってスイングを変えていては、
幾つものスイングを身に付けなければゴルフができなくなります。
つまり、”ワンスイング”でショットすることが、最も安全であり、ゴルフを簡単にする秘訣な訳です。
	そして、ゴルファーがベストショットを打つためには、
全てのクラブがゴルファーにフィットしていることが絶対条件になります。
その為には、ご自分の基礎データーを持たなければ、
コンポーネント性能を比較検討することも、適切な商品を選択することもできません。
	ゴルフ基礎データーに基づきゴルフクラブを調整することが“カスタム・フィティング”です。
	［ゴルフ基礎データー］とは？
	［ゴルフ基礎データー］には、［体型/スイング/スキル］の基礎データーがあります。
［体型データー］は、ゴルフの最も基本の基本データーですが、
この重要性を認識されているゴルファーが意外に少ないのが現状です。
	ゴルフクラブの長さは、「身長と腕の長さ」と「スイング基礎データー」により確定します。
ところが、長尺ドライバーをGolfショップの店員に勧められ、
45～47インチのドライバーを購入されるゴルファーが大半を占めています。
当たり前のことですが、体型合わない洋服が着難いのと同じ様に、クラブも体型的に合わなければ使い難いクラブになります。勿論、体型をカバーする技量があればどのようなクラブも使用できるでしょう。
しかし、基本は自分の体型に合ったクラブの長さです。
	身長が高く腕が短い人、身長は低いが腕が長い人。
100人居れば100人異なり、千人居れば千人異なり、人の体型は千差万別です。
おそらく市販の標準クラブがマッチする人は非常に少ないでしょう。
大半のゴルファーは、ご自分の体型に合わないクラブを使用しています。
	適正ゴルフクラブ長さは、身長と床から手首までの長さを計る必要があります。
手首までの長さは、ゴルフ靴（普通の靴）を履き、固い床の上に立ち、肩と腕をリラックスした状態にして身体の横に伸ばします。
そして、手のひらと腕の交点（手首）から床までの長さを計測します。
この長さ（床までの距離）と身長が、正しいクラブの長さを選択する基準になります。
http://www.customclubusa.com/modules/golf1/index.php?id=9
	この［適正基準長さ］をベースに、アドレス姿勢（手首の位置/背骨角度）に合わせ微調整をした長さが、各ゴルファーの適正クラブ長さの基準になります。
最終的なカスタムクラブの長さは、更に、ゴルファーの［スイング・スキルデータ-］により確定されます。
	最近、PGAプロPGAプロのドライバーの平均長さが公表されましたが、平均長さは44.5インチです。身長185cmスキルレベルプロNO.1のタイガーウッズのドライバーも、44.5インチです。
	プロは自分の基礎データーを熟知していると言えるでしょう。
自分の体型・スキルを超える[道具]を使用しても、好結果が得られないことを知っている。
これが、プロのプロたる所以なのでしょう。
	あなたは、何インチのドライバーを使用していますか？
適正クラブ長さをご希望の方は、お気軽にお問い合わせ下さい。
http://www.customclubusa.com/shop/pg/profile.html
 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=68"><![CDATA[	&lt;p&gt;&lt;strong&gt;ゴルフクラブは規格品を選ぶ時代から、クラブをカスタマイズする時代です。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ゴルフクラブを選ぶにしろ、カスタムクラブを制作するにしろ、&lt;br /&gt;
何よりも重要なことは、ゴルファーはご自分の基礎データーを正確に把握することです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ゴルフコンポーネントの「性能基準」をベースに自由に商品を選択しながらゴルフクラブを制作する。これがカスタムクラブです。&lt;br /&gt;
つまり、ゴルファーが自分にマッチした商品を選択しオリジナル商品を制作することです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ゴルフの最新理論では、｢全クラブに共通するワンスイングを修得すること｣と、されています。&lt;br /&gt;
ゴルフクラブの番手によってスイングを変えていては、&lt;br /&gt;
幾つものスイングを身に付けなければゴルフができなくなります。&lt;br /&gt;
つまり、”ワンスイング”でショットすることが、最も安全であり、ゴルフを簡単にする秘訣な訳です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;そして、ゴルファーがベストショットを打つためには、&lt;br /&gt;
全てのクラブがゴルファーにフィットしていることが絶対条件になります。&lt;br /&gt;
その為には、ご自分の基礎データーを持たなければ、&lt;br /&gt;
コンポーネント性能を比較検討することも、適切な商品を選択することもできません。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ゴルフ基礎データーに基づきゴルフクラブを調整することが“カスタム・フィティング”です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;strong&gt;［ゴルフ基礎データー］とは？&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;［ゴルフ基礎データー］には、［体型/スイング/スキル］の基礎データーがあります。&lt;br /&gt;
［体型データー］は、ゴルフの最も基本の基本データーですが、&lt;br /&gt;
この重要性を認識されているゴルファーが意外に少ないのが現状です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ゴルフクラブの長さは、「身長と腕の長さ」と「スイング基礎データー」により確定します。&lt;br /&gt;
ところが、長尺ドライバーをGolfショップの店員に勧められ、&lt;br /&gt;
45～47インチのドライバーを購入されるゴルファーが大半を占めています。&lt;br /&gt;
当たり前のことですが、体型合わない洋服が着難いのと同じ様に、クラブも体型的に合わなければ使い難いクラブになります。勿論、体型をカバーする技量があればどのようなクラブも使用できるでしょう。&lt;br /&gt;
しかし、基本は自分の体型に合ったクラブの長さです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;身長が高く腕が短い人、身長は低いが腕が長い人。&lt;br /&gt;
100人居れば100人異なり、千人居れば千人異なり、人の体型は千差万別です。&lt;br /&gt;
おそらく市販の標準クラブがマッチする人は非常に少ないでしょう。&lt;br /&gt;
大半のゴルファーは、ご自分の体型に合わないクラブを使用しています。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;適正ゴルフクラブ長さは、身長と床から手首までの長さを計る必要があります。&lt;br /&gt;
手首までの長さは、ゴルフ靴（普通の靴）を履き、固い床の上に立ち、肩と腕をリラックスした状態にして身体の横に伸ばします。&lt;br /&gt;
そして、手のひらと腕の交点（手首）から床までの長さを計測します。&lt;br /&gt;
この長さ（床までの距離）と身長が、正しいクラブの長さを選択する基準になります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.customclubusa.com/modules/golf1/index.php?id=9&quot;&gt;http://www.customclubusa.com/modules/golf1/index.php?id=9&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;この［適正基準長さ］をベースに、アドレス姿勢（手首の位置/背骨角度）に合わせ微調整をした長さが、各ゴルファーの適正クラブ長さの基準になります。&lt;br /&gt;
最終的なカスタムクラブの長さは、更に、ゴルファーの［スイング・スキルデータ-］により確定されます。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;最近、PGAプロPGAプロのドライバーの平均長さが公表されましたが、平均長さは44.5インチです。身長185cmスキルレベルプロNO.1のタイガーウッズのドライバーも、44.5インチです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;プロは自分の基礎データーを熟知していると言えるでしょう。&lt;br /&gt;
自分の体型・スキルを超える[道具]を使用しても、好結果が得られないことを知っている。&lt;br /&gt;
これが、プロのプロたる所以なのでしょう。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;strong&gt;あなたは、何インチのドライバーを使用していますか？&lt;br /&gt;
適正クラブ長さをご希望の方は、お気軽にお問い合わせ下さい。&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.customclubusa.com/shop/pg/profile.html&quot;&gt;http://www.customclubusa.com/shop/pg/profile.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/attach/man.gif&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;
&lt;/p&gt;
]]></content>
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	  	<author>
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		</author>
		<title>最新［クラブMOI値］想定スペック無料サービス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=67" />
		<id>http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=67</id>
		<modified>2008-06-18T02:33:37+09:00</modified>
		<issued>2008-06-18T02:33:37+09:00</issued>
		
	<dc:subject>USゴルフギア最新情報</dc:subject>		<summary type="text/html">	ゴルフクラブには、２つの［慣性モーメント（MOI）計測］が存在します。
最近、四角ヘッドの登場などで［ヘッドMOI］に関する認識は高まって来ました。［ヘッドMOI］とは、ヘッド本体の慣性モーメントを表す数値です。［ヘッドMOI数値］が高いほど曲がり難い優しいクラブヘッドになります。
しかし、［ヘッドMOI］だけでは、クラブ性能を判断することはできません。
	クラブ性能を判断する重要な要素に、クラブの「振りやすさ」があります。
このクラブの「振りやすさ」を表すのが、［クラブMOI］です。
［クラブMOI］は、ゴルフクラブ全体の慣性モーメントを表します。ゴルフクラブ全体のMOIとは、実際にクラブを
振った時の重さである慣性モーメントを表示することにより、「振りやすさ」を判断する基準です。
	最良のカスタムクラブとは、［ヘッドMOI＆クラブMOI］のバランスが上手に組み合わされたクラブです。
	ところが、これまではゴルフクラブの［クラブ慣性モーメント］の計測を簡単に行うことが出来ませんでした。
その為、80年以上前に考案された「スイングバランス」技術に頼ってきました。
スイングバランスとは、クラブの重さを１４インチバランス計で計測した数値です。ゴルフクラブのグリップエンドから35.6ｃｍ（14インチ）を支点にヘッド側とグリップ側の力のモーメントの差を計測した数値ですが、実際にクラブを振った時の重さである慣性モーメントを測っている訳ではありません。
	21世紀が生んだ最新テクノロジーに基づいた［クラブMOI計算法］が完成しました。
「カスタムクラブ無料相談室」ご利用のお客様に、「クラブの振りやすさ」を判断する最新情報［クラブMOI/想定数値］を無料で提供致します。
http://www.customclubusa.com/shop/pg/profile.html

 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=67"><![CDATA[	&lt;p&gt;ゴルフクラブには、２つの［慣性モーメント（MOI）計測］が存在します。&lt;br /&gt;
最近、四角ヘッドの登場などで［ヘッドMOI］に関する認識は高まって来ました。［ヘッドMOI］とは、ヘッド本体の慣性モーメントを表す数値です。［ヘッドMOI数値］が高いほど曲がり難い優しいクラブヘッドになります。&lt;br /&gt;
しかし、［ヘッドMOI］だけでは、クラブ性能を判断することはできません。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;クラブ性能を判断する重要な要素に、クラブの「振りやすさ」があります。&lt;br /&gt;
このクラブの「振りやすさ」を表すのが、［クラブMOI］です。&lt;br /&gt;
［クラブMOI］は、ゴルフクラブ全体の慣性モーメントを表します。ゴルフクラブ全体のMOIとは、実際にクラブを
&lt;ul&gt;
&lt;strong&gt;振った時の重さである慣性モーメント&lt;/strong&gt;&lt;/ul&gt;
を表示することにより、「振りやすさ」を判断する基準です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;最良のカスタムクラブとは、［ヘッドMOI＆クラブMOI］のバランスが上手に組み合わされたクラブです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ところが、これまではゴルフクラブの［クラブ慣性モーメント］の計測を簡単に行うことが出来ませんでした。&lt;br /&gt;
その為、80年以上前に考案された「スイングバランス」技術に頼ってきました。&lt;br /&gt;
スイングバランスとは、クラブの重さを１４インチバランス計で計測した数値です。ゴルフクラブのグリップエンドから35.6ｃｍ（14インチ）を支点にヘッド側とグリップ側の力のモーメントの差を計測した数値ですが、実際にクラブを振った時の重さである慣性モーメントを測っている訳ではありません。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;21世紀が生んだ最新テクノロジーに基づいた［クラブMOI計算法］が完成しました。&lt;br /&gt;
「カスタムクラブ無料相談室」ご利用のお客様に、「クラブの振りやすさ」を判断する最新情報［クラブMOI/想定数値］を無料で提供致します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.customclubusa.com/shop/pg/profile.html&quot;&gt;http://www.customclubusa.com/shop/pg/profile.html&lt;/a&gt;
&lt;/p&gt;
]]></content>
	</entry>
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	  	<author>
			<name>webmaster</name>
		</author>
		<title>2008年新商品/スーパーMOI（5500g-cm2）カスタムドライバー！！</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=66" />
		<id>http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=66</id>
		<modified>2008-05-21T04:12:53+09:00</modified>
		<issued>2008-05-21T04:12:53+09:00</issued>
		
	<dc:subject>USゴルフギア最新情報</dc:subject>		<summary type="text/html">	スーパーMOI（5500g-cm2）カスタムドライバー！！
	Alpha New V5
ベース性能価格　$300.30
	アメリカからちょっとした【耳寄り情報】をお伝えします。
	慣性モーメント（MOI）の大きいドライバーの利点は、物の回転を抑える効果があります。
ヘッドの端っこにボールが当たっても、真っ直ぐ飛びやすくなる。つまり、ミスヒットに強く、曲がらずに、飛距離UPが実現します。
	高MOIドライバー＝異形ヘッド（四角形/三角形）をイメージするのではないでしょうか。
実は、オーソドックスな形状で異形ヘッドの慣性モーメントを超えるスーパー・ドライバーのカスタム化が可能です。
	ドライバーの性能を決定する4大要素ご存知ですか？
ヘッドサイズ、ヘッド体積、反発係数、慣性モーメント。この４つのファクターです。
	ヘッドサイズとヘッド体積は日本メーカーもUSメーカーも、最大容量のクラブヘッド・デザインを行っており、ラージヘッドの460ｃｃサイズが標準化しています。反発係数はUSGA/R＆Aの新ルール規則により規定されましたから、日米のクラブメーカー品に差はありません。
	日本メーカーがUSメーカーに一歩遅れを取っているのが［慣性モーメント（MOI）研究］です。
	ドライバーの2大ファクター［飛距離と安定度］の好結果を導き出すのが［MOI研究］です。
慣性モーメントの高いクラブほど、反発力・ボール初速度・スピン量・ミート率の最良化を実現し、［飛距離アップと安定度］に繋がることが実証されています。
	ドライバーヘッドのMOIは、ゴルフクラブ長さとクラブヘッド重量と密接な関係にあります。
	最新の研究では、45インチドライバーの［MOI数値］は、同一クラブを0.5インチ短くする毎にMOI数値は約8％上昇します。また、クラブヘッドに1g加重する毎にMOI数値35gcm2が増加することが実証されています。
	先日、米国PGAプロゴルファーのドライバー平均長さが発表されました。
プロは［44.5インチ］を採用していることが明らかになりました。ゴルスキル世界NO.1のタイガーウッズは身長185cmですが、彼も［44.5インチ］ドライバーを使用しています。
これもMOI研究結果が反映された結果です。
	ゴルフをやさしくする慣性モーメントをデザインするカスタムドライバーをご紹介しましょう。
Alpha V5の45インチドライバーはMOI数値4650g-cm2です。
http://www.customclubusa.com/shop/index.php?main_page=product_info&amp;#038;manufacturers_id=&amp;#038;products_id=250
	クラブ適正長さ44インチ/ヘッド重量を10g加重することにより、
クラブ慣性モーメント［5740g-cm2のスーパー・ドライバー］の制作が可能になります。
	ご自分の体型に合わせた［5500～5800 g-cm2］のスーパー・ドライバーをカスタマイズしてみませんか？
 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=66"><![CDATA[	&lt;p&gt;&lt;strong&gt;スーパーMOI（5500g-cm2）カスタムドライバー！！&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;strong&gt;Alpha New V5&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;ベース性能価格　$300.30&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;アメリカからちょっとした【耳寄り情報】をお伝えします。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;慣性モーメント（MOI）の大きいドライバーの利点は、物の回転を抑える効果があります。&lt;br /&gt;
ヘッドの端っこにボールが当たっても、真っ直ぐ飛びやすくなる。つまり、ミスヒットに強く、曲がらずに、飛距離UPが実現します。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;高MOIドライバー＝異形ヘッド（四角形/三角形）をイメージするのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
実は、オーソドックスな形状で異形ヘッドの慣性モーメントを超えるスーパー・ドライバーのカスタム化が可能です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ドライバーの性能を決定する4大要素ご存知ですか？&lt;br /&gt;
ヘッドサイズ、ヘッド体積、反発係数、慣性モーメント。この４つのファクターです。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ヘッドサイズとヘッド体積は日本メーカーもUSメーカーも、最大容量のクラブヘッド・デザインを行っており、ラージヘッドの460ｃｃサイズが標準化しています。反発係数はUSGA/R＆Aの新ルール規則により規定されましたから、日米のクラブメーカー品に差はありません。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;日本メーカーがUSメーカーに一歩遅れを取っているのが［慣性モーメント（MOI）研究］です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ドライバーの2大ファクター［飛距離と安定度］の好結果を導き出すのが［MOI研究］です。&lt;br /&gt;
慣性モーメントの高いクラブほど、反発力・ボール初速度・スピン量・ミート率の最良化を実現し、［飛距離アップと安定度］に繋がることが実証されています。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ドライバーヘッドのMOIは、ゴルフクラブ長さとクラブヘッド重量と密接な関係にあります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;最新の研究では、45インチドライバーの［MOI数値］は、同一クラブを0.5インチ短くする毎にMOI数値は約8％上昇します。また、クラブヘッドに1g加重する毎にMOI数値35gcm2が増加することが実証されています。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;先日、米国PGAプロゴルファーのドライバー平均長さが発表されました。&lt;br /&gt;
プロは［44.5インチ］を採用していることが明らかになりました。ゴルスキル世界NO.1のタイガーウッズは身長185cmですが、彼も［44.5インチ］ドライバーを使用しています。&lt;br /&gt;
これもMOI研究結果が反映された結果です。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ゴルフをやさしくする慣性モーメントをデザインするカスタムドライバーをご紹介しましょう。&lt;br /&gt;
Alpha V5の45インチドライバーはMOI数値4650g-cm2です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.customclubusa.com/shop/index.php?main_page=product_info&amp;#038;manufacturers_id=&amp;#038;products_id=250&quot;&gt;http://www.customclubusa.com/shop/index.php?main_page=product_info&amp;#038;manufacturers_id=&amp;#038;products_id=250&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;クラブ適正長さ44インチ/ヘッド重量を10g加重することにより、&lt;br /&gt;
クラブ慣性モーメント&lt;strong&gt;［5740g-cm2のスーパー・ドライバー］&lt;/strong&gt;の制作が可能になります。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;ご自分の体型に合わせた&lt;strong&gt;［5500～5800 g-cm2］のスーパー・ドライバー&lt;/strong&gt;をカスタマイズしてみませんか？&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/attach/V5.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;
&lt;/p&gt;
]]></content>
	</entry>
		<entry>
	  	<author>
			<name>webmaster</name>
		</author>
		<title>2008年新商品！！“夢のスライス抑制ドライバー”</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=65" />
		<id>http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=65</id>
		<modified>2008-04-10T04:49:21+09:00</modified>
		<issued>2008-04-10T04:49:21+09:00</issued>
		
	<dc:subject>USゴルフギア最新情報</dc:subject>		<summary type="text/html">	Alpha　HMOリスポンス４６０ドライバー
	ベース性能価格　$240.50
	最新テクノロジー“夢のスライス抑制ドライバー”誕生！！
	2008年の最新テクノロジが生み出した“夢のスライス抑制ドライバー”です。
従来のクラブヘッドは、ヘッドスピードの上昇を考え軽量化を推進しヘッドパワー（衝撃度）を犠牲にして来ました。
	HMOリスポンス460ドライバーは、高慣性モーメントを追及した新ハイテク素材“スーパーライト・カーボンクラウン” と”堅牢ボディ構造“の採用により軽量化と衝撃度（スマシュ率）の向上に成功した画期的な次世代モデルです。
オフセンター･ヒット率の低減とスマシュ率の向上により、スライス抑制、ボールースピードの上昇、安定度、最大飛距離を約束します。
（＊当社テストは80％以上のスライス抑制率を計測/適切なカスタムクラブ・セッティングによる）
	スライス抑制には、クラブヘッド/クラブ長さ/シャフト選択が重要な要素となります。スライスを抑制する適切なカスタムクラブ・セッティングの個別無料相談を承っております。
http://www.customclubusa.com/shop/pg/profile.html
	HMOリスポンス460テクノロジー
○最大反発係数(0.83COR)を実現した15-3-3-3Tiフォージド・ABテクノロジ（Active Beta Technology）搭載
○方向性能、バランス性能、スライス抑制を実現した適性オフセットデザイン
○シャローフェイス･デザインによる的確なコントロール性能
○高慣性モーメント（MOI）デザインにより、オフセンター･ヒット率を低減した優れた操作性を実現
○ハイテク新素材/スーパーライト・カーボンクラウンによる堅牢なボディ構造の抵重心・深重心性能
○最大フェイス面積によるダイナミックロフトと抵バックスピンをデザイン
○クラブヘッドの歪みを去勢し高スイング・スピードを約束するソールデザイン
○USGA認定ドライバー 
	Alpha　 HMOリスポンス４６０ドライバー仕様
ロフト角/RH＆LH	7.5°(*)	9°	10.5°	12°	ATM (*)
容量/Volume	460cc	460cc	460cc	460cc	460cc
フェイス角/Face Angle	-2°	-2°	-2°	-2°	-2°
ライ角/Lie	58°	58°	58°	58°	58°
重量/Weight	198g	198g	198g	198g	198g
フェイスHT/Face HT	53mm	53mm	53mm	53mm	53mm
＊ロフト7.5°はRHのみ。
＊ATMは12°以上の角度指定が可能。
 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=65"><![CDATA[	&lt;p&gt;&lt;strong&gt;Alpha　HMOリスポンス４６０ドライバー&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;strong&gt;ベース性能価格　$240.50&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;strong&gt;最新テクノロジー“夢のスライス抑制ドライバー”誕生！！&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;2008年の最新テクノロジが生み出した“夢のスライス抑制ドライバー”です。&lt;br /&gt;
従来のクラブヘッドは、ヘッドスピードの上昇を考え軽量化を推進しヘッドパワー（衝撃度）を犠牲にして来ました。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;HMOリスポンス460ドライバーは、高慣性モーメントを追及した新ハイテク素材“スーパーライト・カーボンクラウン” と”堅牢ボディ構造“の採用により軽量化と衝撃度（スマシュ率）の向上に成功した画期的な次世代モデルです。&lt;br /&gt;
オフセンター･ヒット率の低減とスマシュ率の向上により、スライス抑制、ボールースピードの上昇、安定度、最大飛距離を約束します。&lt;br /&gt;
（＊当社テストは80％以上のスライス抑制率を計測/適切なカスタムクラブ・セッティングによる）&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;スライス抑制には、クラブヘッド/クラブ長さ/シャフト選択が重要な要素となります。スライスを抑制する適切なカスタムクラブ・セッティングの個別無料相談を承っております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.customclubusa.com/shop/pg/profile.html&quot;&gt;http://www.customclubusa.com/shop/pg/profile.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;HMOリスポンス460テクノロジー&lt;br /&gt;
○最大反発係数(0.83COR)を実現した15-3-3-3Tiフォージド・ABテクノロジ（Active Beta Technology）搭載&lt;br /&gt;
○方向性能、バランス性能、スライス抑制を実現した適性オフセットデザイン&lt;br /&gt;
○シャローフェイス･デザインによる的確なコントロール性能&lt;br /&gt;
○高慣性モーメント（MOI）デザインにより、オフセンター･ヒット率を低減した優れた操作性を実現&lt;br /&gt;
○ハイテク新素材/スーパーライト・カーボンクラウンによる堅牢なボディ構造の抵重心・深重心性能&lt;br /&gt;
○最大フェイス面積によるダイナミックロフトと抵バックスピンをデザイン&lt;br /&gt;
○クラブヘッドの歪みを去勢し高スイング・スピードを約束するソールデザイン&lt;br /&gt;
○USGA認定ドライバー &lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;Alpha　 HMOリスポンス４６０ドライバー仕様&lt;br /&gt;
ロフト角/RH＆LH	7.5°(*)	9°	10.5°	12°	ATM (*)&lt;br /&gt;
容量/Volume	460cc	460cc	460cc	460cc	460cc&lt;br /&gt;
フェイス角/Face Angle	-2°	-2°	-2°	-2°	-2°&lt;br /&gt;
ライ角/Lie	58°	58°	58°	58°	58°&lt;br /&gt;
重量/Weight	198g	198g	198g	198g	198g&lt;br /&gt;
フェイスHT/Face HT	53mm	53mm	53mm	53mm	53mm&lt;br /&gt;
＊ロフト7.5°はRHのみ。&lt;br /&gt;
＊ATMは12°以上の角度指定が可能。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/attach/Alpha HMO.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;
&lt;/p&gt;
]]></content>
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	  	<author>
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		</author>
		<title>2008年新商品！！</title>
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		<modified>2008-03-29T04:06:48+09:00</modified>
		<issued>2008-03-29T04:06:48+09:00</issued>
		
	<dc:subject>カスタムクラブ最新情報</dc:subject>		<summary type="text/html">	Alpha　RX460 Ti スーパーカーボン・ドライバー
	ベース性能価格　$240.50
	2008年新ドライバーRX460 Ti スーパーカーボンは、RX460の次世代モデルです。
堅牢なドライバーをコンセプトにハイテク素材“スーパーライト・カーボンクラウン”を採用し、更なる抵重心・深重心構造を実現した新モデルです。
Ti スーパーカーボンの堅牢ボディ構造は、ゴルフスイングを変えることなく、ボールスピードの上昇、飛距離、高安定度を約束します。
	 RX460 Ti スーパーカーボン・テクノロジー
○高性能トランポリン効果を実現したTiフォージド・ABテクノロジ（Active Beta Technology）搭載
○ハイテク新素材/スーパーライト・カーボンクラウンによる堅牢なボディ構造
○抵重心・深重心構造、低バックスピン性能の高弾道タイプ
○高慣性モーメント（MOI）の優れた操作性を実現
○均一なフェイス構造によるダイナミックロフトの最大スイートスポットをデザイン
○強固な15-3-3-3 チタン構造
○クラブヘッドの歪みを去勢し高スイング・スピードを約束するソールデザイン 
	Alpha　RX460　カーボンドライバー仕様
ロフト角/RH＆LH	7.5°	9°	10.5°	12°	ATM
容量/Volume	460cc	460cc	460cc	460cc	460cc
フェイス角/Face Angle	0°	0°	0°	0°	0°
ライ角/Lie	58°	58°	58°	58°	58°
重量/Weight	198g	198g	198g	198g	198g
フェイスHT/Face Height	58mm	58mm	58mm	58mm	58mm
	＊ATMは12°以上の角度指定が可能。
 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=63"><![CDATA[	&lt;p&gt;&lt;strong&gt;Alpha　RX460 Ti スーパーカーボン・ドライバー&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;strong&gt;ベース性能価格　$240.50&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;2008年新ドライバーRX460 Ti スーパーカーボンは、RX460の次世代モデルです。&lt;br /&gt;
堅牢なドライバーをコンセプトにハイテク素材“スーパーライト・カーボンクラウン”を採用し、更なる抵重心・深重心構造を実現した新モデルです。&lt;br /&gt;
Ti スーパーカーボンの堅牢ボディ構造は、ゴルフスイングを変えることなく、ボールスピードの上昇、飛距離、高安定度を約束します。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;strong&gt; RX460 Ti スーパーカーボン・テクノロジー&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
○高性能トランポリン効果を実現したTiフォージド・ABテクノロジ（Active Beta Technology）搭載&lt;br /&gt;
○ハイテク新素材/スーパーライト・カーボンクラウンによる堅牢なボディ構造&lt;br /&gt;
○抵重心・深重心構造、低バックスピン性能の高弾道タイプ&lt;br /&gt;
○高慣性モーメント（MOI）の優れた操作性を実現&lt;br /&gt;
○均一なフェイス構造によるダイナミックロフトの最大スイートスポットをデザイン&lt;br /&gt;
○強固な15-3-3-3 チタン構造&lt;br /&gt;
○クラブヘッドの歪みを去勢し高スイング・スピードを約束するソールデザイン &lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;strong&gt;Alpha　RX460　カーボンドライバー仕様&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
ロフト角/RH＆LH	7.5°	9°	10.5°	12°	ATM&lt;br /&gt;
容量/Volume	460cc	460cc	460cc	460cc	460cc&lt;br /&gt;
フェイス角/Face Angle	0°	0°	0°	0°	0°&lt;br /&gt;
ライ角/Lie	58°	58°	58°	58°	58°&lt;br /&gt;
重量/Weight	198g	198g	198g	198g	198g&lt;br /&gt;
フェイスHT/Face Height	58mm	58mm	58mm	58mm	58mm&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;＊ATMは12°以上の角度指定が可能。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/attach/RX460 Ti.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;
&lt;/p&gt;
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	  	<author>
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		</author>
		<title>Alpha　ハイブリッド　　</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=62" />
		<id>http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=62</id>
		<modified>2008-02-26T06:23:20+09:00</modified>
		<issued>2008-02-26T06:23:20+09:00</issued>
		
	<dc:subject>USゴルフギア最新情報</dc:subject>		<summary type="text/html">	Alpha　RX LowPro ハイブリッド　
	ベース性能価格: $98.80
	RX LowProハイブリッドは、打球感と安定度そしてドライバーのパワーと飛距離をお約束するプロ競技に耐える仕様を採用した最新ハイブリッド・クラブです。ノン・オフセットのホーゼルデザインにより、優しさと最高のパフォーマンスを実現しました。
	RX LowProハイブリッド テクノロジー
a.最適重心設計により、あやゆるラフからの高打ち出しを実現。
b.シャローなヘッドデザインが高慣性モーメントを実現。オフセンターヒット時のねじれを抑制し、コントロール性能を約束。
c.Alpha独自の加重ソールデザインにより、高打ち出し角、低バックスピン率、そして方向性と飛距離を実現。
d.PGAプロ承認のヘッド形状は安心感のあるクラブ・セットアップを実現。
e.フォージド17-4ステンレス・フェイス素材により、最高の打球感とコントロールをを発揮。
f.ソールのグルーブ・デザインにより、スイングスピードの向上と最高の打感と安定度の高い方向性を実現。
	RX LowProハイブリッド クラブヘッド仕様
	番手　　　　　：3番/4番/5番
ロフト角　　　： 19°/22°/	25°
ライ角　　　　： 59°/59.5°/60°
重さ  　　　　	：230g/237g/244g
フェイス高 　：32.5mm/	32mm/31.5mm
容量　　　　　：120cc
フェイス角 　：0°
オプション 　：RH　Only
素材	：フォージド17-4ステンレス
塗装仕上げ	：Black
	※クラブ長、SW目安（標準シャフト選択時）
クラブ長(インチ)　：3番/39.5“　4番/39&amp;Prime;　5番/38．59&amp;Prime;
SW	：D2
 </summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:base="http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?p=62"><![CDATA[	&lt;p&gt;&lt;strong&gt;Alpha　RX LowPro ハイブリッド　&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;strong&gt;ベース性能価格: $98.80&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;RX LowProハイブリッドは、打球感と安定度そしてドライバーのパワーと飛距離をお約束するプロ競技に耐える仕様を採用した最新ハイブリッド・クラブです。ノン・オフセットのホーゼルデザインにより、優しさと最高のパフォーマンスを実現しました。&lt;/p&gt;
	&lt;ul&gt;&lt;strong&gt;RX LowProハイブリッド テクノロジー&lt;/strong&gt;&lt;/ul&gt;
	&lt;p&gt;a.最適重心設計により、あやゆるラフからの高打ち出しを実現。&lt;br /&gt;
b.シャローなヘッドデザインが高慣性モーメントを実現。オフセンターヒット時のねじれを抑制し、コントロール性能を約束。&lt;br /&gt;
c.Alpha独自の加重ソールデザインにより、高打ち出し角、低バックスピン率、そして方向性と飛距離を実現。&lt;br /&gt;
d.PGAプロ承認のヘッド形状は安心感のあるクラブ・セットアップを実現。&lt;br /&gt;
e.フォージド17-4ステンレス・フェイス素材により、最高の打球感とコントロールをを発揮。&lt;br /&gt;
f.ソールのグルーブ・デザインにより、スイングスピードの向上と最高の打感と安定度の高い方向性を実現。&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;strong&gt;
&lt;ul&gt;RX LowProハイブリッド クラブヘッド仕様&lt;/ul&gt;
&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;番手　　　　　：3番/4番/5番&lt;br /&gt;
ロフト角　　　： 19°/22°/	25°&lt;br /&gt;
ライ角　　　　： 59°/59.5°/60°&lt;br /&gt;
重さ  　　　　	：230g/237g/244g&lt;br /&gt;
フェイス高 　：32.5mm/	32mm/31.5mm&lt;br /&gt;
容量　　　　　：120cc&lt;br /&gt;
フェイス角 　：0°&lt;br /&gt;
オプション 　：RH　Only&lt;br /&gt;
素材	：フォージド17-4ステンレス&lt;br /&gt;
塗装仕上げ	：Black&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;※クラブ長、SW目安（標準シャフト選択時）&lt;br /&gt;
クラブ長(インチ)　：3番/39.5“　4番/39&amp;Prime;　5番/38．59&amp;Prime;&lt;br /&gt;
SW	：D2&lt;/p&gt;
	&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/attach/Alpha RX-HYD.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;
&lt;/p&gt;
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	</entry>
	</feed>
